【動かない入れ歯】安定性を追求したコーヌス義歯

コーヌス義歯入れ歯には様々な種類があり、それぞれに特徴があります。またドクターの得手不得手もあります。当院の院長・副院長は入れ歯治療の経験が豊富で、保険の義歯から、保険外の金属床、コーヌス義歯、ノンクラスプデンチャー、インプラントオーバーデンチャーまで、あらゆる入れ歯に対応しています。院長は、技術力の必要なコーヌス義歯を得意とし、動かない安定した入れ歯作りには定評があります。

コーヌス義歯は、コーヌスクローネともいわれ、金属バネを一切使わない茶筒の原理を応用した二重構造の入れ歯です。残っている歯を削って内冠を入れ、その上から外冠となる入れ歯を被せます。内冠と外冠がしっかり被さるので、動いたり外れたりすることがありません。金属が外に見えないため審美性に優れていると同時に、非常に安定性の高い入れ歯です。当院の院長は40年以上の臨床経験があり、その技術力に定評があります。これまでに多くのコーヌス義歯をお作りして、多くの患者さんに喜んでいただいています。

カウンセリングをおこなっております

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